ずびずび鼻水がどうしても治らない二年代の幼児の容姿

連休中に鼻水ずびずび言わせだした二年齢の次女の鼻は未だに、ずびずび言っています。
薬屋の人員が選んでくれたおすすめのあまいお薬を次女は嫌がらずに飲んで貰える。
自分から「あまーい呑みましょう」と催促するくらい喜んでくれているのでそれは問題ないのですが、治ったと思って薬を断ち切るとまたずびずび話し出します。
強い鼻水だ。鼻水の他は様相はないのでわざわざ医者に連れていくのもどうかなと言う気がするので、しばし加減を見る狙いだ。
完全に直るまでは長らく外側に遊びに行くのはお休日にした方が良さそうです。
鼻水の他はいたって元気な次女は散策が乏しいのが残念そうですが。根気だ。
次女は食欲もあります。
私の食べ物を常に見学して、野菜の気まぐれが立ち寄りませんでした。
気まぐれし過ぎて、真昼飯の大大好きなうどんをお替わりできなかったのが残念そうでした。
自分の胃袋を考えないで気まぐれするのが腹黒いんですよ!