「私はお金が大好きだ。」と大きな声で叫びたい

私はお金が大好きです。このようなことを実社会でストレートに言うとドン引きされるので人前で私はこのようなことはけっして言いません。
それに私がお金が好きなわけは、何かあったときはお金ってすごく便利なことをよく知っているからです。たとえば、友達の結婚式に招かれたときに一万円しかご祝儀を包まないよりも三万円、さらに五万円包んだ方が喜ばれますよね。ですから、人に何かしたいという気持ちを表すことができるという意味で私がお金が好きなのです。
ですから、私はいつもお金を使って何かをしたいと思っているのでとにかくお金を稼ぐのです。私が会社で一生懸命働いているのは自分たちが食べていくために最低限の収入です。いわばここは私の命綱みたいなものです。
しかし、私の収入というか入ってくるお金はここだけではありません。私は株式取引で少しばかりですがお金を稼いでいます。私は株式投資で利益があるとそれを使って贅沢しようとは考えず、何かあったときに使うために株式市場で資金を運用しています。

12月9日のトレーニングです。朝から体が重い感じがしました

12月9日のトレーニングです。朝から体が重い感じがしましたが、気力はあったので、12キロを目指しました。前日の感覚がよかったので同じスピードで走り始め1.5キロ地点では同じペースで走れていました。しかし体が軽くなる事はなくかなりきつさを感じてしまい、このままでは12キロは持たないと思いペースをかなり落として走りました。風は前半追い風でしたが全くペースが上がらずにいましたし、ペースも上げるつもりもありませんでした。前日までの疲労の蓄積がありこの日はかなり苦しかったです。後半は完全に向かい風をもらってウォーキングに近いペースで走り続けました。ペースが上がらないのでこの日のトレーニングを意義を考えながらの走りとなりました。歩くようなスピードでも翌日に運動不足にならないようにさらに疲労回復にもあてれるような走りをして体の調整を図る意識で走りました。気持ちを切らすことなくその日できることを行うことで体の状態の維持に努めていきます。